QuestCurate


Use Cases
こんなときに
01
Organize
資料やアイデアを見える形で整理したいときに
展示検討や館内資料づくりに必要な情報を、視覚的にまとめながら考えられます。
02
AI Assist
企画案や解説文のたたき台をAIと作りたいときに
展示企画の骨子作成やキャプションの校正で、考える・書く作業をAIが支援します。
03
Share
作成した内容を、館内で共有・活用したいときに
展示検討だけでなく、館内資料や説明・発表用の資料としても活用できます。
Feature
特徴
自由に配置

画像やテキストを自由に配置して、展示構成を直感的に整理できます。
AI校正

AIがキャプションの誤字脱字や表記ゆれを自動で修正。学術的な文体や文字数制限にも対応し、展示文の整えをサポートします。
チーム内共有

アカウント契約で最大3人まで共有可能。メンバー同士で制作物を共有し、コメントやレビューができるため、印刷せずともCurate上で展示案を確認できます。
小規模な展示やお知らせにも

プレビュー機能を使えば、小さな展示や発表会、館内掲示にも活用可能。日常的な情報発信にも柔軟に対応します。
Lifecycle
考える・見せる・活かす
Curateで検討した企画を、デジタル展示として形にするならExhibitへ。 整理した内容を、アーカイブとして長く活用するならGalleryへ。 目的に応じて、関連サービスも組み合わせて活用できます。
Early Access
事前登録受付中
Quest Curateは現在、プレリリース版の無料体験をご案内中です。
すでに複数の文化施設で、企画検討や資料づくりにご活用いただいています。
「試してみたい」「使い方を知りたい」など、
気になることがあればお気軽にご相談ください✨



